讃岐うどんツアー(香川)
2011年 09月 05日
アップしているうちに、また食べたくなってくる


四国最後の旅、香川での〆といったら、やっぱり讃岐うどん。
5軒回ったなかで一番おいしかったのは、上の写真の
「長田in香の香」でした。
うどんツアーの一番最初だったので、衝撃的だったのもあるかもしれませんが、
行列も5軒のなかで一番長かったです。
ここは、揚げ物のトッピングはありません。うどんだけで勝負。
たらいうどんの小(6玉分)を頼みましたが、美味しすぎてちょっと足りない
うどんが残り少なくなってくると、夫と息子、牽制体制に入ります。
それにしても、長田in香の香なんて変わった名前、と思っていたら、
HPに店名の由来がのっていました。
釜上げうどんは、香川の香りで、香の香と名前をつけたのですが、50年以上続けて来た先代のダシを終わらせるのは、寂しく思い長田in香の香と、変な名前になってしまいました。
なんか好感もてます
次は「がもううどん」。これを食べるために、朝7時に起きて並びました。
外でいただく朝うどんもまたいいもんです~



あとは、みんな同じくらいかな~。
おいしいけど、衝撃的な感じではありませんでした。
てんぷらをトッピングで乗せるタイプの店は、
夕食にいただくにはご馳走感があってよかったです。
しかし朝からてんぷら食べると、キツイ。
ここは、半熟玉子のてんぷらが美味しかったです。
「もり家」

ちゃんぽんうどん。えーと、店の名前、なんだったっけ。
4軒目になるとそろそろ変り種を食べたくなってきます。

最後は完全セルフの店。えーと、これも店の名前忘れちゃった。
四国を旅立つ最後の日のうどんだったので、
早朝、高速で30分ほどかけて食べに行きました。高くつくがな。
5軒目になると、さすがに写真を撮る熱も冷めてきてどうでもいい感じに(笑)


5食続けてうどんで、最後はさすがにもういっか、と思いましたが、
すでにまた食べたい
うどん屋は朝早くから営業して、なくなり次第終了という店が多く、
遅くまでやっている店は少数派でした。
うどんツアーをするなら、朝と昼が勝負です。


四国最後の旅、香川での〆といったら、やっぱり讃岐うどん。
5軒回ったなかで一番おいしかったのは、上の写真の
「長田in香の香」でした。
うどんツアーの一番最初だったので、衝撃的だったのもあるかもしれませんが、
行列も5軒のなかで一番長かったです。
ここは、揚げ物のトッピングはありません。うどんだけで勝負。
たらいうどんの小(6玉分)を頼みましたが、美味しすぎてちょっと足りない
うどんが残り少なくなってくると、夫と息子、牽制体制に入ります。
それにしても、長田in香の香なんて変わった名前、と思っていたら、
HPに店名の由来がのっていました。
釜上げうどんは、香川の香りで、香の香と名前をつけたのですが、50年以上続けて来た先代のダシを終わらせるのは、寂しく思い長田in香の香と、変な名前になってしまいました。
なんか好感もてます
次は「がもううどん」。これを食べるために、朝7時に起きて並びました。
外でいただく朝うどんもまたいいもんです~



あとは、みんな同じくらいかな~。
おいしいけど、衝撃的な感じではありませんでした。
てんぷらをトッピングで乗せるタイプの店は、
夕食にいただくにはご馳走感があってよかったです。
しかし朝からてんぷら食べると、キツイ。
ここは、半熟玉子のてんぷらが美味しかったです。
「もり家」

ちゃんぽんうどん。えーと、店の名前、なんだったっけ。
4軒目になるとそろそろ変り種を食べたくなってきます。

最後は完全セルフの店。えーと、これも店の名前忘れちゃった。
四国を旅立つ最後の日のうどんだったので、
早朝、高速で30分ほどかけて食べに行きました。高くつくがな。
5軒目になると、さすがに写真を撮る熱も冷めてきてどうでもいい感じに(笑)


5食続けてうどんで、最後はさすがにもういっか、と思いましたが、
すでにまた食べたい
うどん屋は朝早くから営業して、なくなり次第終了という店が多く、
遅くまでやっている店は少数派でした。
うどんツアーをするなら、朝と昼が勝負です。
by risakan
| 2011-09-05 11:43
| 四国キャラバン2011

